含まれている物が違う

比較してみてわかったのですが、

大型犬と小型犬ではふくまれている成分の量が違うのだと思っていました.

しかしそうではないのです
大型犬の場合にふくまれている物もしくは

小型犬だけにふくまれているものもしくは

その犬だからこそ含まれていないものなど

同じペットフードでも成分が全く違うということもあるのです。

という事を知りました.

肉の量も全く違ってきますし、野菜などによっては含まれないものもあります.

これはあくまで推測なのですが、大型犬の場合は少々食べても大丈夫な食材があるのにたいして、小型犬では少量でも口にしてしまうと体を悪くしてしまったりするものもあるのだと思うのです.

ちょっとしたことなのですが、こういうところがさすがペットフードだなと思います.

研究されているからこそわかるのでしょうね.

素人では全くわからないところだと思います.

危険だからこそ安全に食べさせると考えてもペットフードに頼るのはいいんですね。